まず、日本国内で一般的に使われる企画書の例です。 Power PointかWordで、だいたい3,4ページから30ページの間で作成されることが多いでしょう。 内容の詳細より、コンセプトやどのように遊ばせるのがメインになっています。 決まったフォーマットは特になく、ゲーム会社、チーム、企画者の数だけ企画書の書き方が存在するといっても過言ではありません。
9/27に開催されたEngadget Night 2010にて、O-Planningが開発中の"Multitouch x Mirage Pad Harmonzier for VJ"がAcerとのコラボで出展されました。 ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました。
イベントも大成功に終わり、非常に多くの方にAcerパソコンで動く"Multitouch x Mirage Pad Harmonzier for VJ"を触って頂けて嬉しい限りです。 また、Engadgetのjoshua fruhlingerがとても感心をよせてくれたとのこと。記念にMirage Pad HarmonzierのパフォーマンスをしていたVJの「しなさま」とツーショットで撮影してもらいました。
今回の"Multitouch x Mirage Pad Harmonzier for VJ"には、下記の機種を使用させていただきました。
ASPIRE REVO ASR3700 CPUにIntel Atom D525を搭載し、OSはWindows7 Home Premium 64ビット版をインストールしたパワフルでコンパクトなPCです。
MIRAGE PROJECT "Multitouch x Mirage Pad Harmonzier for VJ"とは? MIRAGE PROJECTは、映像・音楽・センサーなどあらゆるメディアとデバイスをリアルタイムに融合してインタラクティブコンテンツをオーサリングする"MIRAGE ENGINE"の開発プロジェクトです。 その第一弾として製作したのが、VJソフト"Multitouch x Mirage Pad Harmonzier for VJ"です。 多くのクラブでの稼働実績を持ち、その他、インタラクティブコンテンツ研究の分野にも提供をはじめています。
Multitouch x Mirage Pad Harmonzier for VJ play ver 0.714 demonstration